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事例で解説!販促ツールのつくり方・使い方

「チラシもホームページも作ったけれど、集客につながらない」
「デザイナーに外注したいけど、予算が不安」
「起業はしたけれど売上につながらない」…

そんな悩みを抱えている方を対象に、商品やサービスを魅力的に見せるための「販促ツールのつくり方・使い方」を3人のデザイナー、クリエイターが事例をもとに解説。販促ツールに関する基礎知識を学び、悩みを解決するヒントを見つけてみませんか?
*本セミナーは、販促ツールについての基礎的な内容となっております。

内容・講師

テーマ1「グラフィック・ロゴ・パッケージ・ウェブ・アプリなどのデザインについて」
概要:新規に作成するデザインとデザイン改修についての実績紹介
講師:(公財)仙台市産業振興事業団 ビジネス開発ディレクター 佐藤 悠

テーマ2「プロモーションと言葉」
概要:販促ツールにおける、コンセプト・キャッチコピーの組み立て方
講師:(公財)仙台市産業振興事業団 クリエイティブ・プロデューサー 工藤 拓也

テーマ3「紙媒体・WEB媒体・SNSそれぞれにおける訴求効果を高める手法」
概要:紙媒体・WEB媒体・SNSの文章の書き方、画像の選び方
講師:(公財)仙台市産業振興事業団 クリエイティブ・プロデューサー 岡沼 美樹恵



日時

2019年10月24日(木)13:30~15:30


会場

公益財団法人仙台市産業振興事業団 アシ☆スタ交流サロン
(仙台市青葉区中央1-3-1 AER7階)

アクセス


対象者

以下に該当する宮城県内の中小企業者、個人事業主、起業家

・広報に問題意識があるがどうしたら良いかわからない方
・最低限の予算で効率的に外注したい方
・開業後の売上を安定させたい方

*営業目的等、本セミナーの開催主旨に合致しない受講はお断りいたします

定員

30名〔先着〕
*1社2名まで。3名以上の場合はご相談ください。


参加費

無料


持ち物

・筆記用具
・メモ帳

*セミナー終了後、講師への質問・相談の時間を設けています。
 使用中のツールに関して質問・相談をご希望の方は実物をお持ちください。


申込方法

下記の申込みフォームよりお申し込みください。

お申込はこちらから

※申込後、3日以内(土日・祝日除く)に当方からの連絡がない場合、お手数ですが下記問い合わせ先までご連絡ください。

※ご記入いただいた個人情報は、受講者名簿の作成、受講に関するご連絡、当事業団及び仙台市が実施する各事業の情報提供の目的のみに使用します。

※営業目的等、当セミナーの開催主旨に合致しない受講はお断りいたします。


講師

講師

<デザイナー>
佐藤 悠│ビジネス開発ディレクター

企業や学術・行政機関のロゴ、パンフレットなどの印刷物のグラフィックをはじめ、ウェブサイトなどスクリーンのデザインにも携わる。現在はIT系企業でクリエイション事業部を運営。設計や計画からスタートし、プロジェクトに一貫性のある提案を行う。当事業団ビジネス開発ディレクター。

        
講師

<コピーライター>
工藤 拓也│クリエイティブ・プロデューサー

1982年、仙台市生まれ。システムエンジニアを経験後、農業ベンチャーでコピーライターのキャリアをスタート。その後、東京と山形の広告制作プロダクションで、媒体や業界問わずさまざまなコピーワークを経験し独立。鶴岡市と仙台市を拠点に、言葉で東北を盛り上げることを目指す。当事業団クリエイティブ・プロデューサー。

        
講師

<ライター>
岡沼 美樹恵│クリエイティブ・プロデューサー

大学卒業後、出版社に入社。編集局勤務を経て、1999年よりフリーランスに。以来、「河北新報」「中日新聞」などの新聞、「週刊TVガイド」「S-Style」などのエンタテインメント雑誌、「河北ウイークリーせんだい」「machinaviPRESS仙台」などのフリーペーパー、「手とてとテ」「マイベストプロ宮城」などのウェブ媒体で幅広く執筆活動を続けている。そのほか、観光パンフレット、企業パンフレット、広告コピーなど実績多数。ネットで人気の猫“まる”と“はな”のフォトエッセイ「英語で楽しむ!Iam Maru.私信まるです。」(双葉社)では、翻訳と英語解説を務めた。当事業団クリエイティブ・プロデューサー。

        

お問合せ

経営支援部 経営支援課
TEL 022-724-1122
FAX 022-715-8205
Email:keieishien@siip.city.sendai.jp